AIで身体の状態を約1分で見える化し、その日の状態に合わせて周波数ケアで整える。
スタッフの技術習得を待たずに、整体店以上のケアを貴施設のメニューに。
トレーニングを続けても成果が頭打ちになり、「このまま続けていいのか」と退会を考え始める。
回数やコースを増やす以外に、単価を上げる選択肢がない。新しい高単価メニューを持ちたい。
手技はスタッフごとに品質の差が出やすく、指名が取れる水準になるまでには年単位の時間が必要。
ストレッチは専門店も多く、ありふれたメニューに。高単価を支払う会員を納得させる決め手に欠ける。
パーソナルトレーニングやピラティスを選ぶ方は、整体やマッサージを受けるだけでなく、自分自身で健康を管理したいという意識の高い方々です。一方で、整体業界の低価格化や技術の二極化が進み、「本当に良いケアを受けられる場所」を探しています。
いつも通うジムやスタジオで、整体店以上のケアを受けられれば、会員が他店へ流れる理由はなくなります。高単価でも納得して続けられる、定着の仕組みになります。
富裕層の会員に高単価で選ばれるには、「誰が担当しても同じ品質」と「身体の状態が目に見えること」が欠かせません。
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AIボディコンディションチェック
身体から取得した生体情報を独自のアルゴリズムで分析し、全身のコンディション傾向を数値やグラフで可視化します。セッション前にその日の状態を把握することで、一人ひとりに合ったケアとトレーニングを組み立てられます。
身体の基礎値を上げるコンディションギア
身体の部位ごとに開発された独自アルゴリズムの周波数刺激で、全身のコンディショニングをサポート。トレーニング前の準備にも、トレーニング後のクールダウン・リカバリーにも使えます。
※いずれも医療機器ではありません。MAXBODY37°はセルフケア・リラクゼーション、37°CORE-X AIは健康維持やコンディション管理を目的としたウェルネス機器です。
同じ「電気を使う機器」でも、目的と設計はまったく異なります。MAXBODY37°は筋肉を強く動かすための機器ではなく、身体を「整える」ためのコンディショニングギアです。
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※低周波治療器・EMSは一般的な傾向であり、機種によって異なります。MAXBODY37°の数値はメーカー公表の仕様によります。
各項目の実測値と通常範囲を、色分けしたゲージで表示します。専門知識がなくても、会員様と一緒に画面を見ながら「今日の身体の傾向」を共有できます。
※監修者本人の測定結果の一部を掲載しています。測定結果は参考情報であり、医療上の診断ではありません。
説明を聞くより、まず体感を。オーナー様・スタッフ様ご自身に受けていただき、ケアによる身体の変化をその場で体感していただきます。
センサーを握って約1分。現在の身体の傾向を画面で確認します。
前屈や肩・股関節の可動域、立ち姿勢など、普段のトレーニングで使う動きを確認します。
パッドを貼り、周波数ケアを体験。手技を組み合わせた使い方もご紹介します。
機器の特徴や使い方をご説明し、ご質問にお答えします。
新しいコースを一から作る必要はありません。いまの料金体系に組み込める形でご提案します。価格設定は施設の客層に合わせて一緒に設計します。
セッション前に、会員様ご自身がMAXBODY37°でセルフケア。スタッフの手を取らずに、身体を整えた状態でトレーニングを始められます。
スタッフがマンツーマンでケアを担当。トレーニングとケアをセットにした上位プランとして、客単価を上げる新しい柱になります。
月1回、セッション前にCORE-X AIでチェック。数値を基にした、より深いカウンセリングとアドバイスで、会員様の納得感と継続につなげます。
レッスンの前後に、会員様ご自身でリラックスケア。緊張が強い方もレッスンに入りやすく、休会中の方の「ケアだけ継続」プランとしても使えます。
「関節まわりが動かしやすくなったと感じた」「パンチ動作がスムーズになり、スピードが上がったように感じた」
「肩まわりの可動がスムーズに感じた」「投球時の感覚が良くなったと感じた」
「身体の調子が整ってきたと感じた」「競技に向き合える状態に戻ってきた」
※MAXBODY37°使用者の声です。個人の感想であり、感じ方には個人差があります。
オーナー様・スタッフ様に、実際に体感していただくことから始めます。
ご指定の施設へ出張しますので、移動のご負担はありません。
CORE-X AIでのチェックからMAXBODY37°のケアまで、会員様に提供する流れをそのまま体験いただけます。
体験会は導入を前提としたものではありません。
私の治療院に来られる方の多くは、身体を壊してから来院されます。日々通うジムやスタジオで、壊れる前に身体を整えることができれば、スポーツでのケガは減り、もっと多くの方がトレーニングの目標にたどり着けるはずです。「整えてから鍛える」という考え方を、施設の皆さまと一緒に広げていきたいと考えています。
いいえ、どちらも医療機器ではありません。MAXBODY37°はセルフケア・リラクゼーション、37°CORE-X AIは健康維持・コンディション管理を目的とした機器です。告知の際の表現ガイドラインもお渡しします。
手技の習得は必要ありません。CORE-X AIはAIが自動で分析し、MAXBODY37°はモードを選んで使用します。導入時にスタッフ様向けのオペレーション研修を行います。
MAXBODY37°本体は約260g、CORE-X AIはお手持ちのパソコンに接続して使用します。ベッドやマットがあれば、既存のストレッチスペースで運用できます。
いいえ。体験会は導入を前提としたものではありません。実際に体感していただいたうえで、ご検討ください。
お申し込みはメールのみで承っております。申込フォームからお送りいただくか、下記アドレスへ直接ご連絡ください。
3営業日以内に日程調整のご連絡を差し上げます。