MAXBODY37° × 37°CORE-X AI 施設導入のご案内
パーソナルジム・ピラティス・ヨガスタジオのオーナー様へ

鍛えるだけでは、
会員の身体は
変わりきれない。

AIで身体の状態を約1分で見える化し、その日の状態に合わせて周波数ケアで整える。
スタッフの技術習得を待たずに、整体店以上のケアを貴施設のメニューに。

1 min AIコンディションチェック
No Skill スタッフの手技習得は不要
20 years 施術歴20年の治療家が導入を監修
足首に電極パッドを貼り、MAXBODY37°でケアを行う様子
CHECK → CARE 状態を知ってから、
整える。
ISSUE

こんなお悩み、ありませんか。

01

真面目に通う会員ほど、変化を感じにくくなっている

トレーニングを続けても成果が頭打ちになり、「このまま続けていいのか」と退会を考え始める。

02

鍛えるメニューだけでは、客単価に上限がある

回数やコースを増やす以外に、単価を上げる選択肢がない。新しい高単価メニューを持ちたい。

03

ケアまで行いたいが、技術の習得に時間がかかる

手技はスタッフごとに品質の差が出やすく、指名が取れる水準になるまでには年単位の時間が必要。

04

ストレッチメニューでは、差別化にならない

ストレッチは専門店も多く、ありふれたメニューに。高単価を支払う会員を納得させる決め手に欠ける。

膝に電極パッドを貼り、手を添えてケアする様子 足部を支えながらMAXBODY37°でケアする様子
INSIGHT

会員が求めているのは、
「受け身のケア」ではなく
「自分で管理できる身体」。

パーソナルトレーニングやピラティスを選ぶ方は、整体やマッサージを受けるだけでなく、自分自身で健康を管理したいという意識の高い方々です。一方で、整体業界の低価格化や技術の二極化が進み、「本当に良いケアを受けられる場所」を探しています。

いつも通うジムやスタジオで、整体店以上のケアを受けられれば、会員が他店へ流れる理由はなくなります。高単価でも納得して続けられる、定着の仕組みになります。

整えてから、鍛える。 土台となる身体の状態を先に整えることで、トレーニングの成果が出やすい状態をつくる。これが導入の考え方です。
COMPARISON

ケアメニューを導入する、4つの方法。

富裕層の会員に高単価で選ばれるには、「誰が担当しても同じ品質」と「身体の状態が目に見えること」が欠かせません。

表は横にスクロールできます →

スタッフが
手技を習得
ストレッチ
メニュー
整体師・
マッサージ師を採用
MAXBODY37°
× CORE-X AI
提供開始まで
数か月〜年単位
比較的短い
採用できるかに左右される
導入研修後から提供可能
品質の安定
スタッフごとに差が出る
比較的安定
個人の技量に依存
機器が一定のケアを提供
他店との差別化
技術次第
専門店が多く難しい
人が辞めると失われる
AIチェック×周波数ケアの組み合わせ
高単価への納得感
実績が出るまで難しい
価格競争になりやすい
指名が取れるまで約3年
身体の状態を数値で示せる
TWO DEVICES, ONE CARE

「見える化」と「整える」を、ひとつのメニューに。

37°CORE-X AI 本体とセンサースティック
STEP 1 見える化

37°CORE-X AI

AIボディコンディションチェック

身体から取得した生体情報を独自のアルゴリズムで分析し、全身のコンディション傾向を数値やグラフで可視化します。セッション前にその日の状態を把握することで、一人ひとりに合ったケアとトレーニングを組み立てられます。

約1分で全身チェック
センサーを握るだけ
AIが自動分析、専門知識は不要
セッション前に状態を把握
MAXBODY37° 本体
STEP 2 整える

MAXBODY37°

身体の基礎値を上げるコンディションギア

身体の部位ごとに開発された独自アルゴリズムの周波数刺激で、全身のコンディショニングをサポート。トレーニング前の準備にも、トレーニング後のクールダウン・リカバリーにも使えます。

筋肉のやわらかさサポート
リカバリー・クールダウン
深いリラックスタイム
約260gのコンパクト設計

※いずれも医療機器ではありません。MAXBODY37°はセルフケア・リラクゼーション、37°CORE-X AIは健康維持やコンディション管理を目的としたウェルネス機器です。

DIFFERENCE

低周波治療器・EMSとの違い

同じ「電気を使う機器」でも、目的と設計はまったく異なります。MAXBODY37°は筋肉を強く動かすための機器ではなく、身体を「整える」ためのコンディショニングギアです。

表は横にスクロールできます →

低周波治療器
EMS
MAXBODY37°
主な目的
肩こり・腰痛など、症状の緩和を目的とした治療
筋肉を収縮させるトレーニング・ボディメイク
全身のコンディショニング・リカバリー・リラクゼーション
区分
医療機器(国の認証が必要)
トレーニング・美容目的の機器は医療機器の認証を持たない
医療機器ではない、セルフケア・リラクゼーション機器
刺激の考え方
電気刺激で患部の筋肉に働きかける
大きな刺激で筋肉をしっかり動かす
筋肉を強く動かすことを目的としない、微弱な出力
出力
機種により異なる
低周波治療器より周波数・電流を大きく設定することがある
最大出力電流 60μA(5,000Ω時)
μA=1,000分の1mA
周波数
1〜数百Hz程度
数十〜数千Hz程度
15Hz〜10,000Hz。身体の部位ごとに開発した独自アルゴリズムで刺激
モードと操作
機種により異なる
機種により異なる
350種類の周波数モード。
あらかじめ設定された5つのクイックモードで、誰でも簡単に使える
施設での使い方
治療目的の使用は、医療機関・治療院が中心
トレーニングの補助・代わりとして
トレーニング前の準備、トレーニング後のクールダウン。手技との組み合わせも可能

※低周波治療器・EMSは一般的な傾向であり、機種によって異なります。MAXBODY37°の数値はメーカー公表の仕様によります。

SAMPLE REPORT

CORE-X AIの
チェック結果サンプル

各項目の実測値と通常範囲を、色分けしたゲージで表示します。専門知識がなくても、会員様と一緒に画面を見ながら「今日の身体の傾向」を共有できます。

01ゲージの位置で、通常範囲に対する傾向がひと目で分かる
02セッション前に確認し、その日のケアとトレーニングの組み立てに活用
03全身の項目をまとめた詳細レポートも出力できる

※監修者本人の測定結果の一部を掲載しています。測定結果は参考情報であり、医療上の診断ではありません。

胃腸機能SAMPLE
CORE-X AIのチェック結果サンプル。胃腸機能5項目の実測値と正常値範囲をゲージで表示
肺機能SAMPLE
CORE-X AIのチェック結果サンプル。肺活量など肺機能4項目の実測値と正常値範囲をゲージで表示
EXPERIENCE

体験会の流れ約60分

説明を聞くより、まず体感を。オーナー様・スタッフ様ご自身に受けていただき、ケアによる身体の変化をその場で体感していただきます。

01

CORE-X AIで
コンディションチェック

センサーを握って約1分。現在の身体の傾向を画面で確認します。

02

動きの確認

前屈や肩・股関節の可動域、立ち姿勢など、普段のトレーニングで使う動きを確認します。

03

MAXBODY37°で
整える

パッドを貼り、周波数ケアを体験。手技を組み合わせた使い方もご紹介します。

04

機器の説明

機器の特徴や使い方をご説明し、ご質問にお答えします。

膝まわりにパッドを貼り、両手で確認しながらケアする様子 足首を支えながらMAXBODY37°を使用する様子 膝の前面にパッドを貼ってケアする様子
MENU IDEAS

既存メニューに
「整える」を足す、
導入パターン。

新しいコースを一から作る必要はありません。いまの料金体系に組み込める形でご提案します。価格設定は施設の客層に合わせて一緒に設計します。

PERSONAL TRAINING

トレーニング前の「整え」オプション

クライアントがセルフケアとして使用

セッション前に、会員様ご自身がMAXBODY37°でセルフケア。スタッフの手を取らずに、身体を整えた状態でトレーニングを始められます。

PREMIUM COURSE

ケア付きプレミアムコース

マンツーマンケア

スタッフがマンツーマンでケアを担当。トレーニングとケアをセットにした上位プランとして、客単価を上げる新しい柱になります。

RETENTION

毎月のコンディションチェック

数値を基にしたカウンセリング

月1回、セッション前にCORE-X AIでチェック。数値を基にした、より深いカウンセリングとアドバイスで、会員様の納得感と継続につなげます。

PILATES / YOGA

レッスン前後のリラックスケア

クライアントがセルフケアとして使用

レッスンの前後に、会員様ご自身でリラックスケア。緊張が強い方もレッスンに入りやすく、休会中の方の「ケアだけ継続」プランとしても使えます。

VOICE

トップアスリートも、コンディショニングに。

「関節まわりが動かしやすくなったと感じた」「パンチ動作がスムーズになり、スピードが上がったように感じた」
格闘技 RIZIN 元フェザー級チャンピオン
「肩まわりの可動がスムーズに感じた」「投球時の感覚が良くなったと感じた」
野球 元プロ野球投手
「身体の調子が整ってきたと感じた」「競技に向き合える状態に戻ってきた」
重量挙げ ウエイトリフティング競技 オリンピック出場選手

※MAXBODY37°使用者の声です。個人の感想であり、感じ方には個人差があります。

FREE TRIAL

まずは貴施設で、無料体験会を。

オーナー様・スタッフ様に、実際に体感していただくことから始めます。
ご指定の施設へ出張しますので、移動のご負担はありません。

OFFER 無料

オーナー・スタッフ向け 無料体験会

CORE-X AIでのチェックからMAXBODY37°のケアまで、会員様に提供する流れをそのまま体験いただけます。

所要時間
約60分
場所
貴施設へ出張
人数
オーナー様・スタッフ様 [人数上限]名まで
内容
体験/機器の説明
無料体験会を申し込む

体験会は導入を前提としたものではありません。

施術を行う監修者 小西 良
SUPERVISOR

「身体が壊れる前に、
いつも通う場所で良いケアを。」

私の治療院に来られる方の多くは、身体を壊してから来院されます。日々通うジムやスタジオで、壊れる前に身体を整えることができれば、スポーツでのケガは減り、もっと多くの方がトレーニングの目標にたどり着けるはずです。「整えてから鍛える」という考え方を、施設の皆さまと一緒に広げていきたいと考えています。

小西 良Konishi Body Lab 代表 オステオパシー施術家/NSCA認定トレーナー/施術歴20年。アスリートのコーチング・コンディショニング指導に携わり、クラニオセイクラル、自律神経ケア、神経系の再教育を専門とする。
  • 国体(水泳競技)にコンディショニングスタッフとして帯同
  • プロ野球 春季キャンプにコンディショニングスタッフとして帯同
FAQ

よくある
ご質問

Q.医療機器ですか?

いいえ、どちらも医療機器ではありません。MAXBODY37°はセルフケア・リラクゼーション、37°CORE-X AIは健康維持・コンディション管理を目的とした機器です。告知の際の表現ガイドラインもお渡しします。

Q.スタッフに専門知識は必要ですか?

手技の習得は必要ありません。CORE-X AIはAIが自動で分析し、MAXBODY37°はモードを選んで使用します。導入時にスタッフ様向けのオペレーション研修を行います。

Q.設置スペースはどのくらい必要ですか?

MAXBODY37°本体は約260g、CORE-X AIはお手持ちのパソコンに接続して使用します。ベッドやマットがあれば、既存のストレッチスペースで運用できます。

Q.体験会に参加したら、導入しなければいけませんか?

いいえ。体験会は導入を前提としたものではありません。実際に体感していただいたうえで、ご検討ください。

APPLY

無料体験会の
お申し込み

お申し込みはメールのみで承っております。申込フォームからお送りいただくか、下記アドレスへ直接ご連絡ください。
3営業日以内に日程調整のご連絡を差し上げます。

直接メールでお申し込みの場合 MAIL konishi@konishibodylab.com 本文に、施設名・ご担当者名・出張先の店舗名と住所・体験希望人数・ご希望日時(第3希望まで)をご記入ください。
出張先 体験会を行う店舗をご記入ください
ご希望日時 第3希望までご記入ください

※ボタンを押すとメールアプリが起動し、入力内容が本文に入ります。内容をご確認のうえ送信してください。