37°CORE-X AIで約1分で見える化し、MAXBODY37°で短時間に整える。
会員の本音に応えるメニューが、集客と継続の新しい入り口になります。
ジムやトレーナーに不満があるわけではありません。痛みが出たり、トレーニングに身体がついていかなくなったりして、ジムに通うことをあきらめ、ひっそりとやめていきます。
そのような方々が、私の院にも来られます。多くの方が、限界を超えてから来院されます。
「もっと早くケアができていれば、
ここまでひどくならなかったのに」
そう感じる方がほとんどです。接骨院や整体は、気軽にケアを受けに行く場所ではなく、どうにもならなくなってから行く場所だと考えている人も多く、定期的にメンテナンスをしている人は多くありません。
普段トレーニングをしているジムで、ボディケアを受けられたら――。そう思い、新しいボディケアのかたちをお伝えしています。
小西 良
Konishi Body Lab 代表/オステオパシー施術家/NESTA認定トレーナー/施術歴20年
37°CORE-X AIで約1分で見える化し、MAXBODY37°で短時間に整える。
会員の本音に応えるメニューが、集客と継続の新しい入り口になります。
パーソナルトレーニングやピラティスを選ぶ方は、整体やマッサージを受けるだけでなく、自分自身で健康を管理したいという意識の高い方々です。一方で、整体業界の低価格化や技術の二極化が進み、「本当に良いケアを受けられる場所」を探しています。
いつも通うジムやスタジオで、整体店以上のケアを受けられれば、会員が他店へ流れる理由はなくなります。高単価でも納得して続けられる、定着の仕組みになります。
MAXBODY37°とストレッチやトレーニングを組み合わせることで、直後から姿勢の変化を実感できます。会員様ご自身が変化を感じられることが、次のセッションへの意欲につながります。
※感じ方には個人差があります。
富裕層の会員に高単価で選ばれるには、「誰が担当しても同じ品質」と「身体の状態が目に見えること」が欠かせません。
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AIボディコンディションチェック
身体から取得した生体情報を独自のアルゴリズムで分析し、全身のコンディション傾向を数値やグラフで可視化します。セッション前にその日の状態を把握することで、一人ひとりに合ったケアとトレーニングを組み立てられます。
身体の基礎値を上げるコンディションギア
身体の部位ごとに開発された独自アルゴリズムの周波数刺激で、全身のコンディショニングをサポート。トレーニング前の準備にも、トレーニング後のクールダウン・リカバリーにも使えます。
※いずれも医療機器ではありません。MAXBODY37°はセルフケア・リラクゼーション、37°CORE-X AIは健康維持やコンディション管理を目的としたウェルネス機器です。
同じ「電気を使う機器」でも、目的と設計はまったく異なります。MAXBODY37°は筋肉を強く動かすための機器ではなく、身体を「整える」ためのコンディショニングギアです。
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※低周波治療器・EMSは一般的な傾向であり、機種によって異なります。MAXBODY37°の数値はメーカー公表の仕様によります。
各項目の実測値と通常範囲を、色分けしたゲージで表示します。専門知識がなくても、会員様と一緒に画面を見ながら「今日の身体の傾向」を共有できます。
※監修者本人の測定結果の一部を掲載しています。測定結果は参考情報であり、医療上の診断ではありません。
説明を聞くより、まず体感を。オーナー様・スタッフ様ご自身に受けていただき、ケアによる身体の変化をその場で体感していただきます。
センサーを握って約1分。現在の身体の傾向を画面で確認します。
前屈や肩・股関節の可動域、立ち姿勢など、普段のトレーニングで使う動きを確認します。
パッドを貼り、周波数ケアを体験。手技を組み合わせた使い方もご紹介します。
機器の特徴や使い方をご説明し、ご質問にお答えします。
新しいコースを一から作る必要はありません。いまの料金体系に組み込める形でご提案します。価格設定は施設の客層に合わせて一緒に設計します。
セッション前に、会員様ご自身がMAXBODY37°でセルフケア。スタッフの手を取らずに、身体を整えた状態でトレーニングを始められます。
スタッフがマンツーマンでケアを担当。トレーニングとケアをセットにした上位プランとして、客単価を上げる新しい柱になります。
月1回、セッション前に37°CORE-X AIでチェック。数値を基にした、より深いカウンセリングとアドバイスで、会員様の納得感と継続につなげます。
レッスンの前後に、会員様ご自身でリラックスケア。緊張が強い方もレッスンに入りやすく、休会中の方の「ケアだけ継続」プランとしても使えます。
トレーナーは身体が資本です。疲労や身体の不調が強い日は、デモンストレーション、補助、声かけ、集中力など、会員への指導品質にも影響しやすくなります。
一方で、予約対応やセッションが続き、自分自身のメンテナンスは後回し。仕事が終わってから整体やマッサージへ行く時間まで確保できないトレーナーも少なくありません。
MAXBODY37°は、会員向けサービスだけでなく、スタッフのコンディショニングにも活用できます。わざわざ外へケアに行かなくても、施設内で日常的に身体を整える選択肢をつくれます。
空き時間を使って、肩・腰・脚など日々負担がかかりやすい部位のセルフコンディショニングに。
トレーナー自身が良いコンディションを保つことは、動作見本や補助、会員とのコミュニケーションを安定させる土台になります。
会員への提供がない時間も、スタッフのセルフケア設備として活用。1台を「売上づくり」と「働く人のケア」の両方に使えます。
「毎週マッサージへ通っていた社員が、社内でセルフケアするようになり、外部のマッサージへ行く機会が減った」
福利厚生目的でMAXBODY37°を導入した企業で聞かれた一例です。個人の感想であり、同様の結果を保証するものではありません。
1台を、会員向けサービスと
スタッフのコンディションケアの両方に。
手技と組み合わせたマンツーマンケアから、会員様ご自身によるセルフケアまで。




「関節まわりが動かしやすくなったと感じた」「パンチ動作がスムーズになり、スピードが上がったように感じた」
「肩まわりの可動がスムーズに感じた」「投球時の感覚が良くなったと感じた」
「身体の調子が整ってきたと感じた」「競技に向き合える状態に戻ってきた」
※MAXBODY37°使用者の声です。個人の感想であり、感じ方には個人差があります。
オーナー様・スタッフ様に、実際に体感していただくことから始めます。
ご指定の施設へ出張しますので、移動のご負担はありません。
37°CORE-X AIでのチェックからMAXBODY37°のケアまで、会員様に提供する流れをそのまま体験いただけます。
体験会は導入を前提としたものではありません。
私の治療院に来られる方の多くは、身体を壊してから来院されます。日々通うジムやスタジオで、壊れる前に身体を整えることができれば、スポーツでのケガは減り、もっと多くの方がトレーニングの目標にたどり着けるはずです。「整えてから鍛える」という考え方を、施設の皆さまと一緒に広げていきたいと考えています。
いいえ、どちらも医療機器ではありません。MAXBODY37°はセルフケア・リラクゼーション、37°CORE-X AIは健康維持・コンディション管理を目的とした機器です。告知の際の表現ガイドラインもお渡しします。
手技の習得は必要ありません。37°CORE-X AIはAIが自動で分析し、MAXBODY37°はモードを選んで使用します。導入時にスタッフ様向けのオペレーション研修を行います。
MAXBODY37°本体は約260g、37°CORE-X AIはお手持ちのパソコンに接続して使用します。ベッドやマットがあれば、既存のストレッチスペースで運用できます。
いいえ。体験会は導入を前提としたものではありません。実際に体感していただいたうえで、ご検討ください。
お申し込みはメールのみで承っております。申込フォームからお送りいただくか、下記アドレスへ直接ご連絡ください。
3営業日以内に日程調整のご連絡を差し上げます。